同人作品(漫画・ゲーム等)の告知に

良い作品なのになかなか見てもらえない…?500円から 広告を始めよう

大手プラットフォームでは、自分の作品が次々と公開される新作の中では見つけてもらいにくく、SNSによる告知だけでは初めての読者やプレイヤーに作品が届きにくいことがあります。忍者広告なら固定費0円・500円から、試し読みや体験版、作品ページを見てもらうきっかけを作れます。

試し読みを増やしたい体験版DLを伸ばしたい新作公開前に告知したい広告初心者でも始めやすい

操作方法や入稿手順が気になる方はヘルプを見る

同人作品を探しているユーザー向けのバナーイメージ
500円〜
小さい金額から広告を出せる
固定費0円
売上が読めない時期でも試しやすい
最短20分
思い立った日にすぐ、広告の配信準備ができる
お悩み

こんな悩みはありませんか?

作品やサービスそのものの魅力とは別に、作品を知ってもらう方法に悩むことがあります。 まずは、よくある悩みを整理します。

お悩み 01

新作を出しても、たくさんの作品の中から見つけてもらえない

作品そのものの魅力があっても、たくさんの新作の中から、自分の新作をなかなか見つけてもらえないことにお悩みではないでしょうか。

お悩み 02

SNS投稿による告知だけでは、既存フォロワー以外の目に止まる機会が少ない

既存フォロワーの反応はあるが、新しい読者・プレイヤーがなかなか作品ページに来てくれない、という状況を変えたい方も多いのではないでしょうか。

お悩み 03

広告に興味はあっても、予算も設定も不安

固定費や契約の重さ、設定項目の多さで止まってしまうケースは少なくありません。まずは少額から広告配信を試したい方も多いのではないでしょうか。

できること

忍者広告なら、500円から作品を届けられます

固定費なし・少額から広告配信を始められるので、作品を知ってもらうきっかけを作りやすいのが特徴です。

同人作品を探しているユーザー向けのバナーイメージ

作品ページや試し読み・体験版を見てもらいやすくなる

作品販売ページの広告だけではなく、試し読みや体験版ページの広告も出せます。

  • 初めてのお客様が作品ページを見てくれる機会を増やせる
  • 試し読みや体験版の広告も出せる
  • セールや更新のある期間だけでも、広告を出して告知しやすい
少額から広告を始められるイメージ

500円から、固定費なしで作品をもっと多くの人に知ってもらえる

発売直後やイベント前にだけ短期で広告を出すなど、クリエイター側のペースに合わせて使えます。

  • 固定の月額契約なしで使える
  • 反応が良ければ広告予算を増やす、合わなければすぐ広告を止められる
  • 新作の告知だけでなく、既刊の再告知広告も少額で出せる
配信結果を確認できるレポート画面

Easyモードなら広告初心者でも迷いにくい

広告運用の知識が少なくても、Easyモードでは難しい設定は不要。予算と配信期間・配信手法の選択だけで、簡単に始められます。

  • 予算と配信期間の入力から始められる
  • 必要な予算の目安をつかみやすい
  • 管理画面で反応を見ながら次の判断ができる
期間や予算に合わせて配信を調整するイメージ

短期間の告知にも使いやすい

常時配信だけでなく、作品公開日やイベント前など、多くの人に知ってもらいたい時期にだけ広告を出すこともできます。

  • 作品公開日の前後に集中して告知できる
  • イベント頒布や更新日に合わせて広告を出せる
  • 既刊やシリーズ作品をあらためて見てもらうための広告としても活用できる
広告リンク先の選び方

作品の魅力が伝わりやすいページを選べます

同人作品では、どのページを見てもらうかで反応の出やすさが変わることがあります。 作品ページ、試し読み、体験版など、告知の目的に合わせて広告リンク先ページを選びましょう。

リンク先例 01

新作公開直後は、まず作品ページを見てもらう

公開初日は作品の出品先サイトにも新作が次々と並び、自分の新作を見つけてもらいにくいため、まずは作品ページを見てくれる人を増やすことが大切です。

  • 販売ページや作品詳細ページをそのままリンク先にすることで、作品の魅力を伝えやすい
  • 公開直後に多くの人へ届けやすい
  • 公開直後の短期間だけでも広告を出しやすい
リンク先例 02

体験版や試し読みがある作品は、まず試し読みや体験版を見てもらう

世界観やゲーム性を見てもらうと反応が出やすい作品では、いきなり購入ページへ案内するより、まず試し読みや体験版を見てもらうことで、結果的に購入してもらえることがあります。

  • マンガの試し読みページや体験版DLページを広告のリンク先にすることで、作品の魅力を伝えやすい
  • 購入前の不安を少なくして、初めての読者・プレイヤーに触れてもらえる
  • サンプルの反応を見てから本編ページへ案内できる
リンク先例 03

多数の既刊やシリーズ作品を、まとめて知ってもらえる

新刊だけでなく、既刊やシリーズ作品をもう一度知ってもらう手段としても広告を使えます。特集ページやシリーズ一覧を見てもらって、複数の作品を知ってもらえます。

  • シリーズ作品や関連作の一覧ページを広告のリンク先にすることで、複数の作品を知ってもらえる
  • セール時やイベント時に広告を出して、既刊をまとめて知ってもらえる
  • 一作だけでなく、サークル全体の作品も見てもらいやすい
始め方

広告が初めてでも始めやすい3ステップ

難しい設定は不要で、広告を出して反応を確認するまで、簡単に操作を進められます。

  1. STEP 01

    告知したい作品とリンク先を決める

    作品販売ページ、試し読みページ、体験版配布ページなど、まず見てもらいたいページを決めます。

  2. STEP 02

    Easyモードで予算と期間を設定する

    まずは少額・短期間で反応を見る前提で、無理のない配信条件から始められます。

  3. STEP 03

    ページを見てもらえた数やダウンロード数を見て続けるか判断する

    反応が良ければ広告費を増やし、合わなければすぐに停止できる、という柔軟な運用がしやすい設計です。

使いやすい場面

こんなタイミングの告知と組み合わせやすいです

広告を常時出し続けるだけでなく、公開日・イベント・セールなど、必要な時期だけ短期間で広告を出せるのも特徴です。

タイミング 01

公開当日から3日ほどは、まず多くの人に知ってもらう

新作公開の前後は、出品先サイトの作品一覧の更新が多く、最初の告知に気づいてもらいにくい時期です。短期で集中して広告を出し、作品ページを見てくれる人を増やすことに向いています。

タイミング 02

イベント・セールの3〜7日前に告知する

頒布日やセール開始日の直前に、広告で多くの人へ作品を知らせておくと、当日に作品を見てもらいやすくなります。

タイミング 03

既刊をもう一度知ってもらったり、シリーズ作品をあらためて見てもらったりする

公開から時間が経った作品でも、アップデート・割引・関連作公開のタイミングに合わせた再告知として広告を出すことで、シリーズ単位でもう一度知ってもらうきっかけを作れます。

よくある質問

よくある質問

使い方や設定手順をもっと詳しく知りたい方はヘルプもご覧ください。 ヘルプを見る

個人サークルや小規模クリエイターでも使えますか?

使えます。忍者広告は固定費なし・500円から始められるため、個人制作や小規模サークルでも試しやすい設計です。

どんな告知に向いていますか?

新作公開直後に多くの人へ知ってもらうこと、試し読みや体験版を見てもらうきっかけづくり、イベント参加前の告知、既刊をもう一度知ってもらう告知などと相性が良いです。

広告が初めてでも設定できますか?

はい。まずはEasyモードで予算と期間を設定し、少額で広告配信を始められます。

作品ページ・体験版・試し読みページのうち、どれを広告のリンク先にするのがおすすめですか?

すでに購入意欲が高いファン層へ告知したいなら作品ページ、初めての読者・プレイヤーにまず触れてもらいたいなら体験版や試し読みページが向いています。作品の魅力が伝わりやすいページを優先するのがおすすめです。

新作告知の広告はいつ頃から出し始めればよいですか?

公開当日から数日間、または公開の3〜7日前に広告を出すことで、新作公開後の期間に多くのお客様に来てもらいやすいです。

既刊やシリーズ作品をもう一度知ってもらう目的にも使えますか?

使えます。既刊セール、シリーズ新作の公開、アップデート告知などに合わせて広告を出すことで、もう一度知ってもらうきっかけを作れます。

会員登録からどのくらいで配信を始められますか?

会員登録から審査・配信開始まで、最短20分で進められます。新作公開日に合わせて急ぎで準備したい場合でも、Web上で進めやすい設計です。

固定の月額費用はありますか?

ありません。忍者広告は固定費ではなく、必要な分だけポイントをチャージして配信する料金体系です。新刊告知の時だけ短期で使うような運用もしやすいです。

いくらから始めるのが良いですか?

最低500円から始められます。まずは広告画像やリンク先を少額で試し、良さそうなら徐々に金額を増やす進め方が無理なく取り組みやすいです。

次のステップ

もっと作品を知ってもらうために、まずは小さく告知を始めませんか

SNS投稿だけでは届かなかった層に、試し読み・体験版・作品ページを見てもらうきっかけ作りに使いやすい広告です。

新作公開直後やセール前の短期配信で、ページを見てもらえた数やダウンロード数の変化を見ることから始めるのがおすすめです。